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田中健二朗不倫は実母がいなくなったからマザコンで妻が許せなかった文春砲

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9月14日、週刊文春オンラインにより横浜DeNAベイスターズの田中健二朗投手が3人の女性と不倫し、妻にDVを行なっていたことが発覚しました。告発したのは妻の親友の女性です。

本記事では田中健二朗投手の不倫・DVトラブルについてまとめました。

 

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田中健二朗「絞め殺すぞ!」と妻を恫喝モラハラ発言

横浜DeNAベイスターズの田中健二朗投手が3人の女性と不倫をし、妻へDVを行なっていたことが、妻の親友女性の告発により判明しました。親友女性は悠さん(仮名)が、自分の身を守るために撮影した写真を送られるなど、長年相談を受けていたそう。

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引用:週刊文春オンライン

 

田中健二朗投手は、2013年に同い年の妻と結婚。翌年2014年に長女が誕生。家族のために頑張りたいと言っていたようですが、その直後から女性の影が見えるようになったといいます。

結婚直後から女性の影が見え隠れし、悠は女性をホテルに誘うメールを見てしまったり、彼の鞄の中から避妊具を発見したこともあったのです。

週刊文春オンライン

 

結婚直後から女性の影が見えるとは、悠さんはかなり不安だったと推測します。

「娘さんが生後5カ月の時、『一緒に暮らしたい』と女性に送ったメールを見つけた悠が問い詰めると、『絞め殺すぞ!』と恫喝。『化粧もしないお前が悪い』、『メンタルいかれてる』と人格否定されることもあり、次第に何も言えなくなっていったのです」

週刊文春オンライン

女性に送ったメールを見つけた悠さんが、田中健二朗投手を問い詰めると、次のように暴言を吐きました。

「絞め殺すぞ!」
『メンタルいかれてる』

 

当時の田中健二朗投手の手取りの給料は40万ほど。トレーニング代などがかさみ、ベビーカーも買えなない状態。田中健二朗投手は毎月実家への仕送りをしていましたが、悠さんは毎月仕送りをしていることに不満を感じていたといいます。

悠さんは、田中健二朗投手の実家への毎月の仕送りを控え、子供を優先して欲しいと訴えましたが、聞き入れてもらえず喧嘩になってしまいました。

子供が小さい間は何かとお金がかかります。専業主婦の悠さんが仕送りを控えて欲しいと言ったのも当然です。

田中健二朗投手からモラハラ発言を繰り返されるうちに、悠さんは何も言えなくなってしまいます。そのうち喧嘩だけではなくDVを受けるように。

 

田中健二朗左の裏拳で妻を殴る

2021年春に、「うるせえなぁ、もう!」と腕を左の裏拳で殴られて大きな痣ができてしまいました。悠さんは「信じられないぐらい痛かった……」と言っていました。

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腕の広範囲にかけて内出血しています。写真からでは腕のどの部分か分かりません。こんな大きさでは服で隠しても目立ってしまいます。

「昨年末頃から田中さんは、携帯電話に覗き見防止のフィルムを貼り、夜中まで誰かと連絡を取っていたそうです。悠は『また女性問題で揉めるのかな』と不安になり、眩暈(めまい)や動悸がするようになったのです。その後、〈ストレスが大きな要因〉として、メニエール病と診断されました。

週刊文春オンライン

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引用 週刊文春オンラインより

メニエール病は、日常生活に支障をきたすほどの回転性めまい(自分や周囲が動いたり回転したりしているような感覚)の発作が繰り返し起こり、変動のある低周波の難聴、耳鳴り(耳鳴)を特徴とする病気です。

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管理人は頭囲変換性めまいを患っています。メニエール病と同じで、強いストレスがかかると急にめまいが起こり動けなくなってしまいます。

悠さんは田中健二朗投手から暴力やモラハラを繰り返されて、強いストレスを感じていました。

 

田中健二朗妻を3時間立たせ続け罵る

今年5月15日、悠さんの誕生日前日に事件は起きました。

悠さんが誕生日を祝うランチを予約しましたが、田中健二朗投手が寝坊してすっぽかしてしまいました。そのことに対し悠が不満を漏らすと田中健二朗投手は激高しました。

酒を飲みながら3時間以上悠さんを立たせ続け、

「9年間、お前のことを好きになれなかった」

などと罵り続けました。

悠さんが気分が悪くなり「座らせて」と頼んだそうですが、田中健二朗投手は悠さんを座らせることはありませんでした。

悠さんが耐えきれず、包丁を持ち出して自らに向け「死んでやる」と迫りましたが、田中健二朗投手は心配する様子もなく、

「ハイ、証拠取った! 身の危険感じたわ」
と冷たく言い放ち、その後に家を出ていったそうです。その頃から8歳の娘さんに異変が表れます。
「不眠に加え、体中に発疹が出て、突然泣き出すことも。学校や習い事も休みがちになった」
週刊文春オンライン
田中健二朗投手は娘さんと会う約束をしていましたが、当日にドタキャン。7月に娘さんの誕生日前日に署名捺印した離婚届と一緒に、親権を望まないことなどを記載した弁護士からの文書が悠さんに届いたと言います。
挙げ句の果てには、悠さんたちの不在中に、田中健二朗投手は荷物を全て運び出してしまい、娘さんは泣き崩れた。悠さんも途方に暮れてしまいました。

田中健二朗不倫じゃないけど浮気はしたことがある

田中健二朗投手は現在、知人のスポーツ関連会社社長の物件に身を寄せているそうです。週刊文春の取材に対して次のように語っています。

「結婚して9年、喧嘩が絶えず、子供にも影響が出ると思い家を出ました」

「包丁は僕に向けられてないですけど、次の日にはカッターを投げてこられたので『僕自身が危ないな』と。仕事ができなくなると給料も貰えなくなる。子供を守るためにお金を稼がないといけないということで」

週刊文春オンライン

 

悠さんを3時間近く立たせ続けモラハラ発言を連発したのに、田中健二朗投手はまるで自分が被害者かのように話ています。

文春記者:不倫をしたことは?     「ないですねえ、はい」

文春記者:肉体関係は一切ない?   「何度かはありました。一般の方で、2、3回くらい

文春記者:それは不倫では……。「あ〜、そうなるんですかね。奥さんにも知られて何度か喧嘩になりました。分かった上で一緒にいてくれてるのかなって。単に浮気というか。遊んでしまったっていう。お酒も入って曖昧な部分もあるので……」

週刊文春オンライン

田中健二朗投手不倫はしたことがないけど、妻以外の女性との肉体関係はあるといいます。世間から見れば立派な不倫です。文春記者が呆れている様子が見てとれます。

悠さんは不倫を分かった上で一緒にいてくれている、というありえない発言。坂本勇人選手と同じように、奥さんを「都合のいい女」と思っていたことがよく分かります。

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うーんコレはけつあな確定
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もし報道が事実であったならプロ野球選手としての田中健二朗投手を応援していた1ファンとしてはすごくショックです。ケガから復帰して横浜スタジアムで多くのファンに拍手で迎えられた復帰戦はとても感動した。テレビ中継では泣いていたファンも居たというのに1番大切にしなければいけない家族にこんなことをしていたとは何とも悲しい。もし報道が事実であったなら球団はどういう処分を下すのだろうか
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いや〜、これはアウトでしょ。こんな選手いくら活躍してくれたとしても応援できないし、球場で見たくもない。ちょっと活躍すると勘違いするのか。リハビリ期間などもあって苦労した人が自らの野球人生を左右するような問題を起こした。今日も普通にベンチ入りしているようだけどありえない。個人競技ならまだしもチームに所属している以上もう少しプライベートであってもプロ意識を持ってもらいたい。ましてや優勝争いしている時期に、チームの名を汚すことになるよ。

 

田中健二朗不倫は愛しのママがいなくなったから

田中健二朗投手が不倫をしたのは、2015年に実母が亡くなったからであると話します。その際に、悠さんが次のように話したといいます。

「私は(義母の死を)何とも思わない」みたいなことを言われて。『人としてどうなのかな』って

不倫をしたのは2015年、2016年、2017年くらいで、それまで不倫をしたことはないといいます。悠さんと結婚したのが2014年なので、結婚直後に不倫をしてたのは間違いありません。
悠さんに「殺すぞ」と言ったこと、DVに対しては認めていますが、自分擁護する発言。
「過去に一度、感情的になって言ってしまった」
「僕が運転中に喧嘩していたんですけど、顔面をパンチされて危なかったので、バッと押さえたら。二の腕の所に当たってしまって、痣になったっていう形です」
週刊文春オンライン
「遅くなったりもありますし、時間的に読めない仕事ですから。弁護士さんも立てて離婚協議もしている。娘は『一緒に住もうよ』というんですけど、変に期待させる方が娘にとって一番辛いことなのかな、と。親権は出来れば僕が取りたいです。ただ、家を空けることも多いですし……」
田中健二朗投手は悠さんに、一方的に離婚届を送り親権は取らないという文書を送ってきたと言います。悠さんが話ている事と全く食い違っています。

 

「お義母さんが亡くなった時、知人から仕送りを止めたことを非難されました。彼には『何で私を守ってくれなかったの』と言いましたが、『何とも思わない』なんて言うはずがありません。喧嘩の中で私も手が出てしまったことはありますが、カッターを投げたことは絶対にない。殴られることが怖くて、仕方なく、洗濯バサミや食材を投げたのです」

「彼には離婚しても親友のように娘の相談をしたいと伝えましたが、『それは無理』と。多くの人に支えられ、怪我も乗り越えたのに……。今はただ娘を守ることだけを考えています」

週刊文春オンライン

 

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これでどうして不倫をしたことにならないのか彼の回答は支離滅裂だと思う。開き直るのは自由かもしれませんが、奥さんの人格否定は普通にそっとしておくことはできないと思う。しかも離婚後も子供の相談に乘ってほしいという妻の願いも無理とにべもなく断るなんて自分の子供に対する愛情もないのだと感じざるを得ない。せめて今までの不貞やDV行為の罪滅ぼしに別れる奥さんに最大限の誠意を持って応えるべきだと考えます。野球が上手ければ何をしても良いということにはならないと思う。社会へ示しがつかないから球団も良識ある対応が求められると思います。これが露呈した以上今までと同じように彼をみることはできないと思う。好感度は戻らないし彼を応援したいと思う者は一定数残ったとしてもごく僅かになると感じる。

田中健二朗投手のモラハラ発言とDVで、悠さんと娘さんはどれだけ傷ついたのか想像がつきません。悠さんと娘さんが心穏やかに過ごせることを願います。

やまちんReport

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