坂本勇人中絶強要

坂本勇人女性問題を調査口説き文句はホテル行こうよ

sakamotohayato-line坂本勇人中絶強要

9月10日、読売ジャイアンツ坂本勇人(さかもとはやと)選手が元彼女に卑劣な扱いをしていたと週刊文春により報じられました。

これを告発したのは、坂本勇人選手の元彼女の親友と名乗る女性。坂本勇人選手と元彼女とのLINEトーク画像も公開されています。坂本勇人選手と言えば、夜の遊びが激しいと球界では有名です。

この記事では、坂本勇人選手の過去の女性問題について調査していきます。

 

香川照之パワハラは土下座では解決しない週刊文春

伊藤洋輝選手元カノの狂わされた人生が悲惨すぎる

 

坂本勇人選手女性問題は気にしないいつでもどこでも性欲全開

坂本勇人選手といえば、女性トラブルが日常茶飯時のように報道されています。坂本勇人選手の過去の女性問題を調査していきます。

宮崎キャンプ宿舎に女性を連れ込み

2015年に宮崎県でのキャンプ時に、地元キャバクラに勤務する女性を宿舎に呼び寄せベッド画像が流出しています。

お相手は当時23歳のキャバ嬢で宿舎に呼び出し関係を持ち、写真はそのキャバ嬢が撮影したとのこと。キャバ嬢は呼び出された後すぐに行為に及び、「絶対に言うなよ」と念おしし、っさと寝てしまったところを、キャバ嬢が撮影したそう。

sakamotohayato-line

宮崎の飲み屋街での坂本勇人選手の評判は悪く、酒癖が悪く何かしら問題を起こす為、本音を言えば来て欲しくないそう。

しかし、お金を落としてくれるので仕方なく坂本勇人選手に付きあっていると言った声が聞こえてきます。

 

宇都宮キャバクラでキャバ嬢に暴言

2017年には、遠征のため宇都宮を訪れた際に、巨人軍のチームメイトとキャバクラへ行き、女性従業員に「ゴキブリ」「ブス」と暴言を吐いたと報じられています。

「友人のB子が坂本さんの横に座ったけど、ずっと“ゴキブリ”とか“ブス”と呼ばれていました」

Smart FLASH

「友人のB子が坂本さんの横に座ったけど、ずっと“ゴキブリ”とか“ブス”と呼ばれていました」

「VIPルームではフルーツのサービスがあるんですが、坂本さんは『頼んでないよ』と突き返す。彼は超オレ様キャラ。態度が横柄で飲み方も汚ない。あっち向いてホイをして、負けたらウイスキーをショットグラスで飲むというゲームをやらされました。じつは昨年も来店したんですが、女のコたちは、『彼の横だけには座りたくない』と言ってますよ」

Smart FLASH

「VIPルームではフルーツのサービスがあるんですが、坂本さんは『頼んでないよ』と突き返す。彼は超オレ様キャラ。態度が横柄で飲み方も汚ない。あっち向いてホイをして、負けたらウイスキーをショットグラスで飲むというゲームをやらされました。じつは昨年も来店したんですが、女のコたちは、『彼の横だけには座りたくない』と言ってますよ」

「坂本さんに、『近くのホテルに泊まっているから来ない?』と誘われたんです。呆れて断わりましたよ!」

Smart FLASH

「坂本さんに、『近くのホテルに泊まっているから来ない?』と誘われたんです。呆れて断わりましたよ!」

超俺様キャラで、態度が悪く飲み方も悪い。挙げ句にキャバ嬢をホテルに誘う。地方なら何をしてもいいと思っているんでしょう。まるで、香川照之さんのよう。

坂本勇人選手と香川照之さんの最恐コンビでキャバクラで飲み倒せば大変なことになりそうですね。想像しただけでおそろしくなります。

 

白昼堂々美女と手つなぎ

2022年5月には白昼堂々と美女との手つなぎデートを週刊文春に報じられています。

sakamotohayato-line

週刊文春より引用

報道された写真を見ると女性が車道側を歩いています。大切な女性なら、坂本勇人選手が車道が悪を歩いてもおかしくありません。
写真をよく見ると左側に狭いですが歩道があります。安全の為には歩道を歩くべきでは?
キャバ嬢噛みつき事件

2022年6月には週刊新潮により、2018年2月に宮崎市内のキャバクラで、坂本勇人選手が指名した女性をホテルに誘いましたが、女性に断られ腹を立ててその女性に噛みついてしまい、球団が代理人弁護士を通じ示談金550万円を支払ったという内容が報じられています。

「坂本選手は他のチームメート2名と来店しました。接客についたのは4人で、坂本選手だけ2人、20代、売れっ子のエリカさん(仮名)とマイさん(仮名)を指名していました。個室はカラオケ付きだったのですが、彼らは歌わず、ウイスキーのボトルを入れてお酒ばかり飲んでいた。特に、坂本選手は自ら炭酸で割って、ハイボールを作り、そのグラスをものすごいピッチで飲み干していました」

デイリー新潮

「坂本選手は他のチームメート2名と来店しました。接客についたのは4人で、坂本選手だけ2人、20代、売れっ子のエリカさん(仮名)とマイさん(仮名)を指名していました。個室はカラオケ付きだったのですが、彼らは歌わず、ウイスキーのボトルを入れてお酒ばかり飲んでいた。特に、坂本選手は自ら炭酸で割って、ハイボールを作り、そのグラスをものすごいピッチで飲み干していました

「指名した女性たちに“今日は(ホテルに)一緒に帰ろう”と、言い寄りだした。坂本選手は自信満々の様子だったようですが、彼女たちは、そもそも野球選手にあまり興味がなく、面倒くさい客としてあしらった。一応、機嫌を損ねないようにやんわりと断り続けていたのですが、そのうちに坂本選手がふてくされてしまったそうです」

「思い通りにならずむしゃくしゃしたのか、ついに坂本選手がキレだして、挙句……女性たちの肩や太ももにかみついてしまったんです。プロ野球選手だから、食いしばる力も半端ない。彼女たちは思わず悲鳴を上げた。かまれた場所は内出血して、しばらく痕(あと)が残ったほどです」

デイリー新潮

「指名した女性たちに“今日は(ホテルに)一緒に帰ろう”と、言い寄りだした。坂本選手は自信満々の様子だったようですが、彼女たちは、そもそも野球選手にあまり興味がなく、面倒くさい客としてあしらった。一応、機嫌を損ねないようにやんわりと断り続けていたのですが、そのうちに坂本選手がふてくされてしまったそうです」

「思い通りにならずむしゃくしゃしたのか、ついに坂本選手がキレだして、挙句……女性たちの肩や太ももにかみついてしまったんです。プロ野球選手だから、食いしばる力も半端ない。彼女たちは思わず悲鳴を上げた。かまれた場所は内出血して、しばらく痕(あと)が残ったほどです」

坂本勇人選手がキャバクラで女性をホテルに誘うのは定番のルーティンのようです。ホテル行きを断られたから女性に噛み付いたなんて、まるでおかしを買ってもらえなかった子供のよう。

女性に嚙みついた翌日、坂本勇人選手はマイさんに謝罪しバッグに7万円を入れたそうです。この後もう一人のエリカさんは50万円を受け取ったそうですが、それでは収まらず、“代理人”を名乗る男が登場。再び坂本勇人側と交渉を持ったそうです。

この「代理人」という男性は、北九州市在住で「弁護士資格」を持っていない人物だったという噂があります。代理人について読売巨人軍は下記の様にコメントしています。

「当球団の顧問弁護士が、先方から反社会的勢力及びその密接交際者ではないとの確約を得た上で、適切に解決しました」

デイリー新潮

 

sakamotohayato-line

 

「かみつき」と言えば、サッカーの2014年ブラジルワールドカップで、当時ウルグアイ代表のルイス・スアレス選手が思い出されます。

坂本勇人選手は、昔から女性に積極的で、同世代のホステスと付き合っていたこともあるそうです。

「坂本さんが高校時代を過ごした青森出身のホステスで、クリッとした瞳が印象的な子でした。可愛くて稼ぎ頭だったから、彼にのめりこむのを店側は危惧したようです」

「休みの日に坂本さんの自宅に遊びに行ったりしても、彼は『顔を指されるから』と表に出たがらない。家政婦のように扱われたことを、彼女は不満に思っていたようです。程なくして別れ、彼女は銀座で一番有名なクラブに移籍していきました」(銀座のクラブ関係者)

デイリー新潮

坂本勇人AF宣言夜のバッドは絶対に折れない

坂本勇人選手と元彼女が出会ったのは2年以上前。友人から誘われた野球選手が集まった飲み会で坂本勇人選手と知り合ったそうです。坂本勇人選手から元彼女にアプローチをして連絡先を交換。

元彼女は坂本勇人選手から「付き合おう」とは言われていなかったとのこと。それでも元彼女の親友によると、坂本勇人選手と元彼女はラブラブに見えたそうです。しかし、坂本勇人選手に別の女性の影が見え始め態度が冷たくなりました。そのうち都合のいい女扱いをされるようになりました。

坂本勇人選手と元彼女はしばらく会えずにいたそうですが、ある日突然坂本勇人選手から「会おう」と連絡があり、元彼女は坂本勇人選手に大して未練があり会ってしまったそうです。

sakamotohayato-line

週刊文春より引用

はい!昼から飯まで暇やったから家いこうとおもってたのにー
(最悪 死にたい。)
(次はいつが空いてるの?)
いやタイミング気分屋野郎やからわかりまてん
(決めて また会えないんじゃないかと思うとやだもん)
寝てたやつが悪いでーす
(ひどいよ たまたま寝てただけじゃん 会いたい気持ちでいっぱいなのに。)

 

sakamotohayato-line

週刊文春より引用

おえおえさせたい
(あれ苦しい)
いやだ?
(はやとくんだからいいよ)
sakamotohayato-line

週刊文春より引用

いまどこ
すけべ。髪もひっぱりたい。だめ?
(!そろそろつく だめ?って聞いてくるところが悪い どうせするくせに)
sakamotohayato-line

週刊文春より引用

何分でつくの?
(10ぷん)
ならいいよ
(どっちのいい?)
はやく
10分すぎたらもう無理よ
sakamotohayato-line

週刊文春より引用

全然10分でついてないやん  うそつき
今日けつあな確定な
(高速ちょい混みだたついたよ やだ)
だめ きまり
(痛い やだ)
はいしか言っちゃダメ
(いたいもん)
罰だから
薬めんどくなかったら飲んどいたらー?
今日はアフター飲まなくて平気かなー
次生理いつ?
今日なかだし?ダメ?
性行為で避妊をしなければ、妊娠の可能性があることは誰にでもわかること。自分の気分で相手を振り回す最低な男。野球ができて顔が良ければ何をしても許されるとおもっているのでしょう。

坂本勇人選手は日本を代表するスター選手で、東京五輪では金メダル獲得に貢献しました。しかし、2022年7月に腰を痛めてしまし、今季3度目の登録抹消となっていましました。8月16日に1軍復帰をしましたが、結果はよくないようです。野球がうまくいかないストレスを性欲で発散しているのでしょう。この他にも報じられていない女性問題が山のようにありそうですね。

 

「坂本の理想の女性像は“献身的な母親タイプ”。24時間自分の世話をしてくれる人がいい、と発言して女性ファンを引かせたこともあります。坂本はモテるので、話題になった相手以外にも常に周囲に女性の陰はありますが、坂本が結婚を真剣に考えているという話は聞いたことがありません」

週刊文春

「坂本の理想の女性像は“献身的な母親タイプ”。24時間自分の世話をしてくれる人がいい、と発言して女性ファンを引かせたこともあります。坂本はモテるので、話題になった相手以外にも常に周囲に女性の陰はありますが、坂本が結婚を真剣に考えているという話は聞いたことがありません」
理想の女性が見つかるまでは、坂本勇人選手の女性問題は続くでしょう。キャプテンが女遊びばかりでは巨人軍の行く末が心配です。
やまちんReport

コメント

タイトルとURLをコピーしました