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木原誠二官房副長官評判通り夜遊びがお好き

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幻冬舎社長の見城徹さんが暴露した、木原誠二(きはらせいじ)官房副長官の言動が話題になっています。

木原誠二官房副長官といえば、2021年12月に週刊新潮で愛人&隠し子がいることをスクープされています。最近はガーシー砲もくらい何かと話題が絶えません。

この記事では、木原誠二官房副長官評判やプロフィール・経歴や、見城徹さんが暴露した内容についてまとめました。

 

木原誠二官房副長官の華麗なる経歴

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引用元:首相官邸

1970年 東京生まれ

1993年 東京大学法学部卒業

1993年 大蔵省(当時)入省

1999年 英国大蔵省出向

2001年 大臣官房・課長補佐

2013年 外務大臣政務官に就任

2015年 外務副大臣に就任

2020年 衆議院議員内閣委員長に就任

2021年 内閣官房副長官に就任、内閣総理大臣補佐官に就任

引用元:木原誠二 オフィシャルサイト

 

東京大学法学部卒業の超エリート。当時の大蔵省に入省し、外務副大臣、外務大臣を歴任し現在は内閣官房副長官、内閣総理大臣補佐官という華々しい経歴をお持ちの方です。どことなく元TOKIOの山口達也さんにも似ているような気がします。

岸田総理大臣の右腕で、時期総理大臣候補ともいわれているそうです。岸田総理を操る官邸の軍師とも言われています。

木原誠二官房副長官評判は最悪。まるで首相気分

超エリートで外見は爽やかに見えますが、実際の評判はどうなのでしょう。

「週刊新潮で“隠し子”疑惑の報道も出ましたが。本人は平然としていました。財務省出身のエリートで、常にマウントをとる姿勢です。『こっちの顔に泥を塗るな』などと事務方を威圧するので、人心が離れつつあります」 (官邸関係者)

引用 AERA.dot

とにかく脇が甘いんです。今年の3月19日から21日までの日程で、木原さんは岸田総理のインド・カンボジアへの外交訪問に同行。20日の夜、記者団と首相一行が宿泊したカンボジアの超高級ホテルで、記者にブリーフィングをした木原さんは、珍しく記者団からの質問を早々に切り上げた。そのわずか15分後には、赤いTシャツに着替え、ホテルのロビーで酒を手に笑っている姿が目撃されています。仕事を一刻も早く終わらせて、遊びたかったんでしょう」(同・記者)

引用 週間実話WEB

霞が関での評判はあまり良くないようですね。見城さんが言っていたように、傲慢な言動が目立っているようです。

仕事が出来るのに性格が悪いのはとても残念。周囲の方は扱いに困るでしょうね。自分より立場が上の人間には媚びへつらう。彼の処世術なのでしょうか。

木原誠二官房副長官は2021年12月に、週刊新潮で愛人&隠し子がいることをスクープされています。

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         引用:デイリー新潮

 

「はいはい。で、すいません。これはプライベートなことなので。どなたにもご迷惑はおかけしていなくて。こちらの家族も……」

「はい、もちろんです。で、私、ちゃんと育てるということでやっております。何の法律も犯しておりませんので……」

「彼女とは交際したこともなくて、本当に友人なんです。才能豊かな方で、それで非常に親しくなったといいますか、同じ仲間内グループの友人としてお付き合いをしてきました。それは下世話な意味での男女の関係とは違うんです」

引用 「週刊新潮」2021年12月23日号

週刊新潮の取材に対し、木原誠二官房副長官は下記のように話していました。

「何の法律も犯しておりませんので」と答えています。法律を犯してないなら何してもOKなの?と思ってしまいますね。

木原誠二官房副長官はこのスクープは完全否定していたそうです。

ちなみにこのスクープのあと、木原誠二官房副長官の地元、東久留米駅西口で行われた、選挙応援では誰にも見向きされなかったそうです。当たり前ですよね、応援された議員さんがかわいそう。

 

木原誠二官房副長官評判通り夜遊びがお好き

幻冬舎社長見城徹さんが、木原誠二官房副長官と初対面の際の話を暴露しています。しかもこの出来事は、愛人&隠し子事件の直後だそうです。そんなスキャンダルのあとにパーティーに参加するなんて信じられません。

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紹介されて僕も近藤社長も名刺をお渡ししたが、木原誠二官房副長官は名刺を出す様子はない。「名刺は預けてしまったので、後で」という。直ぐにその場にいた女の子たちと酒を飲みながら話し始めてしまった。
木原誠二官房副長官は午前3時過ぎまで女の子たちと騒ぎ、泥酔しながら歌っていたと言う。自分の携帯電話を紛失し、翌朝大騒ぎになり、大捜索をかけてやっと店から出てきたとのことだった。
紹介者を通して、名刺を送ってくださらないかとお願いしたが、あれから9ケ月近く経っても名刺も届かない。
コロナ渦であるにも関わらず、大勢の人の中でカラオケを熱唱。おそらくマスクなんかしてないでしょうね。
飛沫飛ばしまくりの、飛沫浴びまくりだったのではないでしょうか。よくクラスターが起きなかったなと感心してしまいます。
官房副官房長官ともあろう人が、女の子とたちとお酒を飲み、騒いでいたとのことですが、見城さんによれば「未成年なのか成人しているか分からない女の子たち」と話しています。
もしこの中に未成年の女の子が1人でもいれば大問題ですね。
政策通で知られる木原さんは、その一方で夜遊びでも名を馳せる、バリバリ働いて豪快に遊ぶタイプ。
「週刊新潮」2021年12月23日号
総理時代の安倍晋三氏や菅義偉氏と食事をしていて不愉快になったことは一度もない。ある方の紹介で木原誠二氏と会ったとき、本当に不愉快な気持ちになった。「礼儀」、とか「仁義」や「筋」というものが全くない人で、その上傲慢だった。行くんじゃなかったと激しく後悔し、自己嫌悪に陥った。その後色んな話が入ってくるが、僕は人として終わっていると思う。
こんな人が政権の中枢に居るなら、もう日本は終わる。若い女性と金と権力にしか興味のない上昇志向だけの人物だと僕は思う。
内閣総理大臣補佐を務めるような人が、傲慢な態度なのはいかがなものでしょう。「こんな人が政権の中枢に居るなら、もう日本は終わる」という発言からよほどの事があったのかと推測されます。
見城徹さんは「やがて、書くときもあるだろう」と話していますが、早く書いてほしいですね。個人的にはカラオケで熱唱していた曲も気になるところではありますが。
このまま官房副長官を続けられるなら、“人に優しく誠心誠意”がんばっていただきたいですね。

木原誠二官房副長官に対するネットの評判

決断と実行のできない岸田さんを操るZ省出身の木原誠二。ウクライナ美女との宴席に出ちゃった人。ちゃんとどういうことなのか説明してくださいよ。
岸田は木原にコントロールされている事は既に分かっている。 木原の芸能界や財界との癒着も写真やSNS等の証拠付きで判明している。 検察や警察の人事権を持っている木原が様々な業界の陳情を受けて個人の都合がいいように警察組織を動かしたと言わざるを得ない出来事もあった。 ガーシー議員が日本への帰国をためらっている理由をたどっていくと、 この「木原誠二」と言う男にたどり着いた。
木原誠二氏ってやばい人よね。 総理を操って「新しい資本主義」って木原氏が考えたって噂で、単純に給料増やして喜ばして増税してへこませる計画みたいですね。(結局、納税者が損する)  木原さんは財務省出身なので岸田さんに増税させようとしてるみたいだし国防費増も反対してますよね。 とりあえず岸田総理と木原氏は切り離したいと思うし、切り離すにはガーシの力が必要になるかもですね。
木原誠二はニ期目くらいまでは、結構勉強している感じで何を聞いてもスラスラ答えられる感じで印象良かったんだよね。 まあ人は権力を持つと変わる典型なのだろうか?
やまちんReport

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